「あいサポーター研修」の様子が、新聞に掲載されました。
令和5年4月20日(木)愛媛新聞の9面に「障害者支援 率先して」という見出しで、16日に船木中学校体育館で開催した「あいサポーター研修」の様子が掲載されました。今一度、先日の学習を振り返りましょう。
令和5年4月20日愛媛新聞朝刊 許可番号d20230420-01
※ 市新人戦組み合わせを掲載します。
※ 愛媛便教会 in船木中学校 ~トイレ掃除を通して心を磨く体験活動~(御案内)
「命の授業」
講師:命の授業講演家 腰塚 勇人 先生
『命の授業』腰塚勇人オフィシャルサイト フジテレビ「奇跡体験!アンビリーバボー」
(青字をクリックしてください)
「いのちの授業」
講師:NPO 法人いのちをバトンタッチする会代表 鈴木 中人 先生
「いのちの授業」鈴木中人 6歳のお嫁さん (青字をクリックしてください)
令和8年度 船木中学校 生徒会スローガンです!
令和5年4月20日(木)愛媛新聞の9面に「障害者支援 率先して」という見出しで、16日に船木中学校体育館で開催した「あいサポーター研修」の様子が掲載されました。今一度、先日の学習を振り返りましょう。
令和5年4月20日愛媛新聞朝刊 許可番号d20230420-01
令和5年4月22日(土)から令和5年度新居浜市中学校市長旗・杯大会が剣道競技から始まります。どの運動部もベストを尽くしましょう。(4月21日に訂正しています)
令和5年4月16日(日)午後から体育館で、愛顔のあいサポート運動のあいサポーター研修を行いました。「あいサポート運動」とは、障がいのある方が困っていることなどを理解して、障がいのある方に対してちょっとした手助けや配慮を実践することにより、障がいのある方が暮らしやすい地域社会を皆さんと一緒につくっていく運動です。
そして、「あいサポーターとは」、多様な障がいの特性、障がいのある方が困っていること、障がいのある方への必要な配慮などを理解して、日常生活において障がいのある方が困っているときなどに、ちょっとした手助けをする意欲がある方ならば誰でもなることができます。
そこで、船木中学校生徒会とPTAは「あいサポーター研修」を受講することにより、生徒会員一人一人が「あいサポーター」として、障がいがある方に対してちょっとした手助けや配慮を実践しようということで、生徒集会を開いて研修を行いました。
講師には、パソコンによる障害者の活動と就労を支援する会である「ぶうしすてむ」の施設長である手銭ひとみさんをお招きし、あいサポート運動の紹介や障がい理解DVDの視聴、簡単な手話講座を開いていただき、「あいサポーター」としての研修を行いました。
船中生の皆さんは、今日学んだことを持ち帰った資料を基にもう一度復習して、各ご家庭でも、今日の話の内容を家族に紹介してみてください。また、皆さんには、愛媛県から「あいサポーターバッジ」をいただきましたので、名札と一緒につけて「あいサポーター」として、障がいのある方が暮らしやすい地域社会を皆さんと一緒に作っていきましょう。