
バドミントン個人戦があり、多くの選手が県大会への出場権を得ました。県大会上位進出を目指し、これからも努力を続けることでしょう。

2名の水泳部員で出場しました。男子100m自由形で第2位。

野球部は残念ながら勝利をつかむことができませんでしたが、本校生徒がリリーフ登板し、ツーベースヒットを打ち、2点の打点をあげました。
個人戦に出場した卓球部の皆さんも、お疲れ様でした。
県大会に出場するバスケットボール部、バドミントン部の皆さんは、新居浜市の代表として自覚を持ち、更なる高みを目指して練習に励むことを期待しています。
今日から新人戦が始まりました。1・2年生にとって、夏休み中からの練習の成果を試す良い機会です。結果の出たチームもそうでないチームも、今日の試合をしっかり振り返り、明日の試合やこれからの練習、大会に生かしましょう。

サッカー部は、近隣校との合同チームです。今日は残念ながら勝つことができませんでしたが、持ち前の元気のよさで、よりよいチームを目指して努力を続けることでしょう。

バスケットボール部(女子)は、予選リーグ2試合を勝利し、1位通過です。一人一人のプレーが線となり、つながりのよいプレーが見られました。明日の順位決定トーナメントもこの勢いで乗り切ることでしょう。

卓球部は、団体予選リーグ1勝2敗。残念ながら決勝トーナメントには進めませんでしたが、ラバーの特徴をつかんだ良いプレーが随所に見られました。明日の個人戦に進んでいる選手が、この悔しさを跳ね返してくれることでしょう。

バレーボール部(女子)は、粘り粘りのプレーを展開しましたが、初戦で惜敗しました。この経験を糧に、今後の大会に向けて日々練習に励むことでしょう。

女子団体2位、男子団体3位と、ともに県新人大会への切符を手に入れました。夏の暑い中の練習の成果が出せたのではないでしょうか。明日の個人戦に残っている選手に、更なる期待をします。
※ 明日は軟式野球、水泳等の試合もおこなわれる予定です。
今日の道徳科の授業では、「ローテーション道徳」という形で、学級担任の先生以外の先生が行っていました。「ローテーション道徳」を行うことで、生徒たちは、学級担任以外の教師の道徳観に触れることができます。そのことで、生徒に多様な考え方や生き方があることを実感させることができます。また、文部科学省は「考え、議論する道徳」の実装を目指しています。それを達成するために、グループ活動を取り入れるなど、様々な形態で授業が展開されていました。