ニホンイシガメ 講演会
昨日、1年生を対象に「ニホンイシガメ講演会」を行いました。県立とべ動物園の方を講師にお迎えしました。船木地区には、絶滅危惧種に指定されているニホンイシガメが生息しています。講師の方からは、ニホンイシガメの育て方や環境、価値についての話がありました。保全活動を通して、自然を大切にする心や郷土愛を生徒に感じることができました。
※ 市新人戦組み合わせを掲載します。
※ 9月25日(金)は、中秋の名月です。上の写真のものは、本校養護教諭が作成しました。校長室前に飾ってありま
す。来校の際は、是非御覧ください。
※ 愛媛便教会 in船木中学校 ~トイレ掃除を通して心を磨く体験活動~(御案内)
「命の授業」
講師:命の授業講演家 腰塚 勇人 先生
『命の授業』腰塚勇人オフィシャルサイト フジテレビ「奇跡体験!アンビリーバボー」
(青字をクリックしてください)
「いのちの授業」
講師:NPO 法人いのちをバトンタッチする会代表 鈴木 中人 先生
「いのちの授業」鈴木中人 6歳のお嫁さん (青字をクリックしてください)
令和8年度 船木中学校 生徒会スローガンです!
昨日、1年生を対象に「ニホンイシガメ講演会」を行いました。県立とべ動物園の方を講師にお迎えしました。船木地区には、絶滅危惧種に指定されているニホンイシガメが生息しています。講師の方からは、ニホンイシガメの育て方や環境、価値についての話がありました。保全活動を通して、自然を大切にする心や郷土愛を生徒に感じることができました。
3年生音楽の授業では、この季節に相応しい春の歌でした。「花」は誰もが聞いたことのある有名な曲。「♪春のうららの隅田川~♬」と続く歌です。その歌に込められた秘密や思いを解きほぐし、まるで目の前に情景が浮かんでくるような授業にみんなあっという間に惹き込まれていました。さすが3年生らしく、詩人のような意見や1番から3番までの間に、朝から深夜にまで様子が移り、船木中学校の校歌と同じように75調で作られている秘密にもたどり着きました。よく耳にする曲ですが、そんな深い話が聴けるなんて感動でした。やっぱり当時は短歌や俳句など、庶民の生活にも当たり前のように浸透していたのだろうなぁと思いました。
1年生数学科ではまだ自己紹介で数学の教科開きが行われていました。好きな数字が誕生日だという生徒が多くてびっくりしましたが、中には数学の授業らしく、最初の素数だから2が好きと将来数学者になりそうな人物も発見できました。素数の中では断トツで『7』がいいです。孤高で孤独な7はラッキーセブンとも言われます。
本日も、昨日に続いて進級テストを行いました。理解できていない内容は、少しずつ復習しながら、それぞれの学年の勉強も頑張ってほしいと思います。御家庭でも、家庭学習の御指導、よろしくお願いいたします。